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住宅取得のために

 

家を取得するときには、とても大きなお金が必要になります。

その際、ほとんどの方が住宅ローンを利用しています。

ですが、ローンを組むにあたり、無理な返済計画をたててしまうと、

せっかくの夢のマイホームでの生活が苦痛でしかなくなってしまいます。 

つまり、事前のしっかりとした返済計画・資金計画をたてることは、とても重要なのです。

 

ここでは、資金計画について、頭に入れておいて欲しいポイントを紹介します。

 

 

 

1STEP 住宅取得にかかる金額の内訳を知ろう

 

まず、以下の図をご覧下さい。

 

この図は、住宅取得にかかる費用の内訳です。

まずは、かかる費用の内容を知る所から入りましょう。

 

 POINT 1 諸費用

  住宅を取得するに当たりかかる印紙税などの税金や保険、

  司法書士に払う報酬などや、家具代や引越し代などの費用です。 

  目安として、住宅購入価格の10%程度見ておくと良いと言われています。

 

 POINT 2 頭金

  これは住宅購入価格のうち、自己資金で出す金額です。

  これが多ければ多いほど、借入額が少なくなりますので、返済総額が少なくなります。

  目安は、住宅購入価格の30%~35%程あると、ローン返済の際にゆとりを持った生活がおくれると言われています。

 

 POINT 3 借入額

  これは住宅購入価格のうち、お金を借りて払う額です。つまり、ローンの金額です。

 

 

以上が住宅取得にかかる費用です。

諸費用と頭金の目安は決まっているので、後は購入したい物件の価格でいくら借りたら良いか決まり、

住宅取得にかかる費用が決まります。

 

しかし・・・

 

誰もがいくらでも借りられるわけではありません。

銀行が、借りる人の年収・職業などいろいろなものを基準に審査し、

それ相応の金額を貸してくれます。

私たちの中でも、確実に返してくれる人でなければお金を貸したくありませんよね。

それと同じで、銀行からちゃんと貸した分を返してくれるのか、という審査を受けます。 

 

借りられる額は人によって様々です。

ですのでまずは、

自分がいくらまで借りることができるのか、その上限を知りましょう。

 

 

 

STEP 2 いくら借りられる???へ

 

 

 

 

 資金計画について詳しく知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。

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